水素ケア施術後のブラウンロングヘア|札幌駅の髪質改善サロンCOTANの抗酸化設計例

カラーやパーマのあと、

なぜかパサつきが続く。

トリートメントをしても、

安定しない。

その原因のひとつが「酸化」です。

札幌駅徒歩3分の完全個室サロンCOTANでは、

水素を使った“抗酸化設計”を行っています。

この記事では、水素ケアの仕組みをわかりやすく解説します。

まず髪質改善の基礎から知りたい方は、

▶︎【髪質改善とは?Q&A記事】もあわせてご覧ください。


酸化とは?なぜ髪に悪いのか

酸化とは、簡単に言えば「老化」のこと。

カラーやパーマ後には活性酸素、中でも悪玉活性酸素が増えやすくなります。

悪玉活性酸素が残ると、

・ツヤの低下

・パサつき

・内部構造の不安定化

が起きやすくなります。

つまり、

手触りは良くても“内部は不安定”という状態が起こります。


抗酸化という考え方

トリートメントは「補修」。

抗酸化は「進行を抑える」。

ダメージを受けた後に足すのではなく、

ダメージを残さない設計。

それが抗酸化です。


水素は何をしているのか?

水素は悪玉活性酸素と結びつき、

無害な水へと変わる性質があります。

つまり水素ケアは、

“悪さをする原因を除去する工程”。

補修ではなく、

整理。

だからツヤだけでなく、

安定が続きます。


こんな方におすすめ

・カラー後のパサつきが気になる

・年齢とともに髪質が変わった

・トリートメントだけでは物足りない

・アンチエイジングを意識したい


まとめ

水素ケアは魔法ではありません。

でも、

酸化を抑えることで

“老化の進行を遅らせる”ことはできます。

COTANでは、

髪質改善カラーと組み合わせた

水素×抗酸化設計を行っています。

水素は髪質改善カラーと組み合わせることで、

より安定した状態を作ります。

▶︎【髪質改善カラーの記事はこちら

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